マンション100年延命に光

ご存知ですか?

給排水改修コストを適正価格に是正

2017年(平成29年)より、給水管更生技術が水道行政の転換で、耐久性の高い新塗料規格で管更新と同等の扱いを受けることとなりました。

給排水管改修工事は、道路下の水道本管から下水道本管までと、建物内給排水管改修を低コスト、且つ、100年延命の管更生を積極的に普及する方向を打ち出しました。

私たちは、大規模修繕工事においても、コンサル企画予算やマンション管理会社と従来の管更新一本やりの改修予算の半値以下で競争しコスト削減を実行するチームを立ち上げました。

チーム「力」でサポートします。 

 


・コスト削減で実績のある構造設計
・一般社団:不動産管理・修繕・耐震特別支援機構

ユーザーの声に答えます。


□マンション「効率耐震」につて相談したい
□管路補強に給排水改修コスト削減に関心がある
□増収経営・例えば(バイク・車駐車場等)
□新しい長期大規模修繕計画に関心がある

 

マンションの大規模修繕の基本的目的は、マンションの建て替え期間を延長し、外壁コンクリートの中性化の防止及び屋上防水の劣化防止、見えない部分の給排水管の劣化補修による延命です。


マンション管理会社の「新協力」は?

新時代は管理会社と管理組合のWinWin戦略

まず、志を変える。利益主導から利他主義へ

 マンション管理会社の目的は、マンションの積立金について「建替え」資金となるように積立を援助するためにあるのが基本です。

 

 貯まる前にマンション積立金を管理する管理会社が「その消費を促す」ことが多く、管理会社の財務内容は良くなる一方ですが、マンション管理組合の積立内容は債務超過状態です。

 このままだと築年数の高い(築30年以上の)マンションは、殊に耐震化クリアを迫られる旧耐震マンションはスラム化するものも出てくるでしょう。いったいこの現状は社会的問題です。


マンションコンサルタントの新役割とはなにか?

下記の毎日新聞の記事は氷山の一角です。
大規模修繕工事で談合横行 

工事費つり上げもhttps://mainichi.jp/articles/20171001/k00/00e/040/145000c2017/10/01 - マンションの大規模修繕工事で、発注者の管理組合をサポートするはずの設計コンサルタントが談合に関与し、工事費がつり上げられるケースが相次ぐ。

国土交通省も注意喚起して防止に乗り出した。素人集団である管理組合がだまされないためにはどうすればいいのか。

 

上記と反対にクリーンに技術的サポートをするコンサルタント と 給排水については水ラップと協力し合いましょう

 

ご存知ですか?給排水管改修コスト削減ついて

給水管・給湯管・排水管・地中埋設管などに適した管更生工法を選択する

 

菅の更新ばかりでは高コストなります。更新と更生をミックスすれば半値で工事が行えます

 

管更生の寿命はボールライニングなら「塗膜厚をコントロール可能」で「経年後繰り返しライニング可能」で100年マンション延命が行えます。

 

旧耐震のマンションの場合は、まず、耐震化コスト削減をお手伝いします

 

新耐震建物(1981年7月以降の建物)であっても人の命と同じようにコンクリートは劣化します。

100年の寿命が目途とみなされています。

 

その為に建替えの資金をリレーのように蓄えることが欠かせません。

その間に管路などの延命化もさらに必要です。高齢する人々と若者とが共生するマンションコミュニティーが大切です。

 

不動産価値は「生活の質」と「共有する積立金の額」で評価されます。

耐震クリアと建物の瑕疵工事の補修でまず延命

給水管・給湯管・排水管の管更生技術の積極的活用でコストカット

高いコストの給排水管改修が多いのでコストカットをお手伝いします

通常の設計方式では給排水管の改修は適切に行えません。

私たちは唯一の給排水のプロです

複合技術システムが無駄を省きます。
調査・診断~更新・更生~維持管理の継続

改修の手順

私たち組合は、日本初の問題解決型組合として認可されました。耐震専門家と提携・耐震クリアでも応援致します

チームの輪を広げましょう

コストカットを通してマンションの資産価値(積立金蓄積)を高めましょう

給水管・給湯管・排水管の改修工事
排水管改修工事

 

コストカット事例

北海道W病院
7億円コストカット

給水管・給湯管・排水管
全て更新入院患者を移動。 10億円3年工期3億円6ヶ月で完成

250戸排水管改修1.2億円カット 管理会社コンサル予算2億円を8,000万円完成


200戸給水給湯改修1.1億円カット 管理会社見積1.8億円を7,000万円に予算へ


給排水管改修実績30年

管更生耐久性20年、実績保証・・

共同事業者の実施例

東京都:東京大学法学部(冷却水管更生)・東京大学工学部5号館(給水管更生)、埼玉県:埼玉大学教養学部(給水管更生工事)千葉県:東洋マンション(給水管更生工事)、神奈川県:日鉄市が尾住宅(給水管更生工事)等、首都圏でのその他新日鉄グループ及び組合員施工実績:約1200棟

 <主な首都圏外給排水衛生設備工事>

北海道:稚内市立病院(給水管更生工事)、山形県:蔵王保養所(給排水管劣化調査)、福島県:雇用促進日の出住宅(給水管更生工事)、茨城県:常総カントリークラブ(従業員用トイレ改修工事)、栃木県:那須保養所(暖房設備改修工事)、群馬県:サニックス水上壱番館(給水管抜管・内視鏡調査)、長野県:ソアレ南原(給水管更生工事)、静岡県:静岡住友生命ビル(空調配管劣化調査)、山梨県:隠雲荘(ガス管内視鏡調査)、愛知県:SC名古屋支店(給水管更生工事)、兵庫県:姫路商工会議所事務所(給水管更生工事)、岡山県:東京工業大学大岡山3号館(給水管更生工事)、福岡県:福岡ガーデンパレス(給排水管劣化調査)、等、全国に実績多数

 

各住宅新しい水生活

ポセイドンをご参照ください。

水道管を飲料用にしている家庭は年々少なくなっています。 身体に入る水は「命の水」ポセイドンを推薦します。

 

管路にお金をかけず健康な水生活を!!
あなたのお住まいについて自主チェックしてみてください。

□ 築50年~40年
(昭和43年~昭和56年6月)
□築40年~築15年
(昭和54年~平成14年)
□築15年未満
(平成15年~30年)

実は「築   年」規模

■特定緊急輸送道路沿道建築物には耐震化助成事業で(区、都、国))90%補助されます。

昭和56年6月以前の旧耐震設計のマンション・ビルでは建築物耐震化改修の実施を進めましょう

専門設計者・専門技術を有し、
都の推薦の建築工事会社がおります。
相談ください

所帯数は 修繕積立金?
□50所帯以下
□50から100所帯
□100から250所帯
□ 団地
□ 高層住宅
□ 超高層住宅

専用部工事履歴
□管取替
□管更生
□未施工

水は安全ですか?
□水は不安ですか?
□誰と相談しますか?
□塩素対策ですか?
□水の汚れや赤水対策ですか?
□発がん懸念物質の除去用ですか?
□浄水器
□活性炭
□RO膜本格浄水
□ペットウオーター
□管内の検査を依頼したいが?

あなたの室内給水管に 発がん性樹脂の疑念 があったらどうしますか?

□ 黙って飲まない・使わない
□ RO式浄水器をつける
□ 管理組合へ(誰に?)話す
□ 管理会社(管理人)に話す
□  専門家(水ラップ)に問合せる
□ その他

排水管が水漏れの時の漏水対策は?
□管理組合(誰に?)に話す
□管理会社に(管理人)話す
□PRの業者を呼ぶ
□専門家(水ラップ)に問合せる
□保険屋を呼ぶ
□その他 地震対策してますか? 知ってますか
□自分の命を守る2分間転倒防止
□3分後トイレは使えません

固化剤と簡易トイレありますか?
□隣の人との話し合い?
□管理組合の方針を知ってますか?
巨大地震対応について

老朽化給水管・排水管は
亀裂使用不可能となります
さらに高層・超高層では
(震度7以上は立って歩けません、先般東日本大地震での東京の震度は5弱でした。)

私たっは4年間、東北、殊に福島で東日本大地震後、除染と復旧の支援を行ってきました。

地震の強大な破壊エネルギーは想像を絶するものでした。

今日、関東直下と東海地震が懸念されていますマンション生活と地震対応はぜひ考えて置く必要があります。

超高層マンションでは殊に長周期パルス振動が発生します。 室内の重たいものほど弾丸のように飛びます。昨今の地震で安全だった超高層が危機にあります

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