水道管の錆と管更生

1985年:水道本管業との出会い

水道本管の錆び除去業開始(管更生)

水WRAPのビジネスではありませんが、

【硬水と軟水】水の比較

錆びの犯人は・・・・軟水

ヨーロッパの水道管は錆びません。室内は銅管使用です。

カルシュウムが多い富士山系では水道管は錆びません

1985年水道本管会社をM&A

日本の水インフラの再生を企業体験しました。

2018年

日本の水インフラの再生は

現在の日本の財政基盤では不可能

日本の浄水場、下水処理場、管路等は日本所有で

運営管理をすべて民間で行う「法」が成立スタート

水事業と組合形態の優位性

日本では、水事業インフラを所有する地方自治体に対応するには管理運営を行う事業体はその地域の市町村に本店・支店が必要なので組合の会員形態を活用すれば容易に事業組織を全国に形成することができる。

水道の県市町村(3300事業体)

浄水場事業 上水本管維持管理事業 水道料金徴収事業 下水処理場事業 下水本管維持管理事業

外資水事業 対 日本水事業 

全国の地方自治体に対応する組合会員(水事業会社の支店となる)
管路維持管理工事会員(漏水検査・再生・修理工事)

作業人材・作業員を東南アジアより研修を兼ねて「組合」で受け入れる(平成30年法改正)

・先端事業

国内「水インフラ再生」は多民族で行う新ビジネスに!!

工法は水道本管用管更生(2018・平成30年)

水道本管更生で100年耐久塗料を塗布する新時代

全国の水関連業者をまとめる坂本竜馬が必要ですね。