プロフィル

 

シニア防災コンサルタントの会

発起人:かみやあきら(神谷 昭)
建設業経営管理責任者
給排水施工管理技士
不動産三田会会員  
日本防災士会会員
東京都出身
1944年12月1日 
1969年 慶應大学経済学部卒
在学中ユーラシア大陸
2年ワンダーフォーゲル
1972年「水」事業会社創業
「水は地球語」
「困ってる問題を解決する」

日本初、産学共同研究開発開始
 給排水管内塗布流れ延命法
同上、配管非破壊検査開発
同上、管再生技術審査証明
同上、工法元制度※1創設
     家元制度導入

日本初、水道管内塗料劣化研究
 「俊成正樹著水道管の叫び」
 水道行政100年塗料開発
 日本水道網の再生技術となる

放射能の除去(日本初の事件)
4年間「福島原発事故処理」従事

首都直下型MEGA地震の可能性に対する「備え」として・シニア防災コンサルタントの会を発起。
バタフライ効果が作用して大きな変化を起こす可能性があります。


「備える」道筋が生まれます。

102-0073 
千代田区九段北1-9-5-721 
☎   03-6272-8846 
FAX 03-6272-8847
携帯 090-9824-1201
URL www.mizurap.com  
Mail monta.shosun@gmail.com

趣意書

MEGA地震はデータ通信社会を破壊します。

自然の営みが都市機能を奪います

近代日本が遭遇する初のディザスターです。

私が今74才になって、高齢者の役割とはと考えるようになったことです。

年を得て、もはや子を作らぬ者。金融機関では非社会人となります

誰でもができて、その行為が自らの肉体を鍛え、又、社会貢献にもなり、

多少の収入にもなる道を模索しました。

シニア=高齢者ですが、誰でもが志さえあればできる仕事が防災と思いました。

防災されるのではなく、防災する側の人になるような仕事の仕組みを作ろうと思いました。

ことに千代田区は特異な地域ですから、地域の防災意識を高め、

備えを行うことが必要な課題だと思いました。

自らの命を守るには、他者の命を守り、地域を守ることだと考えました。

「シニア防災コンサルタント」を提案します。

過去とはおさらばして

未来に向かってと思っています。

学生時代からの

地球ワンダーフォーゲル魂に油を入れて

動き出します。。

このDNAはまだ生きています。

 

2011年 東日本大震災・福島原発事故

2012年から2016年まで福島第一原発事故に際し 福島支部を設けて 除染活動を支援しました。放射能汚染除去の困難性自然は長い営みだが人間は放射能に実に弱い存在です。

地震の切迫性と、忘れて話ならないのが放射能です。

MEGA地震切迫にわが気が防災に動いています。