放射能からも守る


2012年から2016年まで
水WRAPは福島第一原発事故に際し
福島支部を設けて除染活動を支援しました。

放射能汚染除去の困難性

自然は長い営みだが人間は放射能に実に弱い存在です。


地殻がユーラシア大地潜り込む

有史以来、地球は鼓動し息ずく

日本人は美しい列島を愛している

地震は科学的に周期的にやってくる

30年で70%の確率でやってくる

東京、太平洋岸に震度7が起こる

江戸元禄にM8が起こっている

江戸では万事に備えあり。

1年たらづで江戸は復興した。


原発52基

放射能の拡散

福島原発事故で放射能雲東京へ
(1日だけで・神の助け)
東京中の水、飲料禁止。
水道管路は連結式で
1浄水場の汚染で東京中ダウン。

1945年 ・広島に原爆・長崎に原爆



1986年 昭和61年 ・チェルノブイリ原発事故)

2011年 平成23年 ・福島第一原発事故


放射能物質により内部被ばく

放射性物質が鼻や口から入り体内に入る被ばくです。細胞遺伝子が破壊されます。

井戸は地震にも放射能にも強い。


家庭でも小さな井戸(地域用にもなります)。
マンションには共同井戸を井戸用水質確保の浄水器を設置しましょう。
町には一セット公園などに置きましょう。

井戸+宇宙水ポセイドン


あらゆる場所からの原水を純水化し、
しかもミネラル分を加えてエネルギーのある水=生命の水を造水し
日常生活にも災害時(放射能に対しても)における支援水として利用できることです。

放射能から守る



水を守る。

微細な放射能物質は粘土やシルトなどと結合して水に浮遊して体内に入り込む。


地域を守る。   

地域社会の安全、安心、健康