水と健康塾

このサイトでの健康とは、 肌の健康です。                           肌を洗うのは人、それは化学の賜物ですが知識が大切だと思います 。塩素についてもです。

水の未来を考える  時  一つのヒントは、人間は地上から生まれ、海に出入りして、子を育て、水を糧として、ここまで生きてきたという事実です。
最近になって、頭のいいサルは、科学を生み出し、仲間を殺しあう戦争を大々的に行うようになりました。 サルも仲間同士戦い殺しあうことはわかっていますが、「毛のないサル」(サルたちがそう呼んでいます僕たちを)のように、殺し合いを楽しんだり、殺し合いで陣地や商売を増やすようなことや、鳴き声が気に入らないとかの理由で宗教戦争はしないよと、山で笑っていました。そして、一枚の紙をくれました。

そもそも、人間はサルから進化したのでしょうか?
身体を見るとサルのように体毛が全身をおおっていません。イルカのようにすべすべの肌を持っていますが、要所要所は毛におおわれた特殊な動物が人間のようです。
美容院が女性にとおて不可欠で、エステサロンもにぎやかです。時々オイルマッサージもします。海水浴や水泳に子供たちは夢中です。人間はなにものなのでしょうか?人間は水とは重大な関係性があるようです。

サルの暗号はよく見るとそれなりに理解可能です。

 

人間も自然の代謝=人体の代謝とリズムを合わせなさいと理解しました。環境保全が水の命であるようです。もの作りの基本です。海や川や湖に流すものは、このメカニズムでお願いしますと、サルたちが言っています。
水を汚すと海や川がが汚れ、生き物がその汚れを身体に蓄積して、また、クマや鷲など食物連鎖の頂点から森の土壌へと連鎖していきます。今のブロイラーや牛、豚たちは、この食物連鎖の外側で、飼料作物が与えられ骨粉が与えられ、一時期狂牛病問題に発展したこともあります。


イルカが第二の暗号をくれました。進化と命のメカニズムだそうです。

 

健康づくり皆伝だそうです。ダビンチコードより実用的です。このコスモコードを実践すれば必ず健康になります。

コスモコードでは動物は動く水。直物はとどまる水。どちらも動物は水65~70%。直物も水65~70%です。お互いに太陽の子供です。宇宙の星(ミネラル)のエネルギーも生かしています。他の動物に比して人間の皮膚と脳は密接につながっていて「水」の影響を毎日受けています。

飲料水としての水道は基本的、伝染病撲滅をテーマとした取り組みです。この塩素によってどれだけ健康が維持されているか?コレラ、赤痢、チフスなど今日では完全に日本では絶滅しています。一人の死者もおりませんし、感染者もおりません。これが文化国家の印なのです。

例えば、水道管内から塩素を除去して、お皿を洗うことを続けていると下水管は極めて不衛生となり夏などはコバエやアブラムシの巣窟となります。塩素の消毒は洗濯でも重要な要素でもあります。

お風呂場の掃除も水道水で行えば浴槽も壁もきれいに消毒されます。塩素の塊の混ぜるな危険のカビなどのキラー剤は人も死ぬほどの塩素量です。使用量を間違えればそれはそれは危険、第一次世界大戦の毒ガス兵器でしたから、子供には絶対扱わせてはならない化学物質です。水道水中では塩素量はきちんとコントロールされていますので危険ではまったくありません。塩素を含む水を日本では「水道水」と呼びます。

なぜ、肌は敏感に水道水、塩素に反応するのでしょうか?もちろん、皮膚が健康でピカピカの人にとっては問題はありません。皮膚は薄い脂分で覆われていて、皮膚細胞同士ががっちりスクラムを組んでいるからです。

しかし、いい湯だねにするには、塩素がないほうが柔らかないい湯だねの感覚を全身から得て、気持ちいいリラックス状態が脳に伝わります。脳はゆったりとなり、全身に「リラックス」の信号を発します。

皮膚は巨大な臓器で、脳と直結したセンサーなのです。気持ちいい、気持ち悪いを、敏感に感知します。人間はイルカと同じ皮膚と皮膚のスキンシップで愛情や感情を伝え合う動物なのです。

それでは気持ちいい水の作り方、みな様よくご存知の簡単な方法があります

活性炭、炭、セラミックいずれも微細な穴の塊で塩素を吸収します。袋に入れて使用してみてください。水を飲むときやお風呂で活用できます。10円玉や電気の銅線を使うと塩素毒性を除去します。お風では10年玉6枚で塩素毒やトリハロメタンを除去します。


その前に人間に毒の知識と環境的生物的の知識を持つことが必要かとおもいます。

上記表類は、神谷が日米特許取得した時の考え方です。

毒性のメカニズムを知ることで健康を作っていきましょう。

❶脳は二重の関門で守られています。しかし、下記のもの、香り成分などは脳内へと侵入します。
脳内で毒 関門・作用箇所・起源    
精神毒 細胞膜と脳血管の関門を通過 水溶性物質が侵入できない 微量侵入法で作用
作用 ドーパミン モルヒネ、コカイン、ニコチン  
起源 植物起源、人工的化学物質 神経ホルモンに疑似、 鎮痛、快楽
❷性を決める物質は長い進化の過程で形成された体内ではまれな「固い六角形のベンゼン化合物」で作られていま す。しかし、石油化学から作られる化合物の90%以上が「固いベンゼン化合物」です。私たちは恐ろしく危険 な生命の海の中に住んでいるのです。、
  生億器官内で作用・脂肪膜関門・毒の起源    
生殖毒 細胞膜が侵入関門 性ホルモンに疑似した 生殖機能
 作用箇所 性、ステロイド性、ホルモン 生殖 男女の区別
 毒の起源 植物起源、人工的化学物質 油性 ベンゼン環化学物質
❸ガンはどうして発生するのでしょう。細胞膜を容易に通過して、大切なDNAと細胞転写装置を狂わせます。  細胞膜は薄い油の膜ですが水をはじきますが、水と油を混合させて「固いベンゼン化合物」は核へと到着します 
 生命40億年の進化の知恵はひとたまりもなく、その細胞膜のバリアーは破られます。どの物質がと探す旅より 治療法研究がとにかく急ピッチです。ガンを発生させる最強の物質「放射能」をつかって「細胞もろとも殺す」 方式が用いられています。

排気ガス規制、環境規制、ケミカルにご用心です。ベンゼン成分を含む洗剤、防腐剤、柔軟剤、漂白剤などは皮膚細胞を通過して入りこみます。現代はナノ化が進んあでいますので、容易に皮膚バリアーを通過するのです。お子様にはなんでもOK化粧品はご用心。よく成分用を読んで、ネットで成分をチェックして下さい。

 
がん毒 細胞膜通過核に侵入 遺伝子と結合 変質DNA
 作用箇所 遺伝子、遺伝子情報 間違った情報 細胞増殖
 毒の起源 放射線、ベンゼン環物質 長期間の継続 変異