水道イノベーター

30年間、マンションとビル、学校の錆び対策として、発がん性塗料が使用されてきた。昨年より

水道行政がこの件に向き合う姿勢をとった。新規格樹脂の使用を通知したが、業界はバラバラ、JWWA-K-157認証塗料でない塗料(コンクリート用)でお茶を濁そうとしている。このままでいいのだろうか?マンション管理組合は知識不足で騙され続けてきた。マンション管理会社は「ほとんど沈黙」加害者側の大手管理会社ではこの件を隠蔽した。

今こそ、未来志向のマンション管理会社が「新事業として」として「住民の健康と命を守る管理者」として立ち上がってほしい。工法は水ラップが無償で提供します。マンション管理会社が水道局認可の工法保持者となれば、過去の不良な工事の再生、新しい専用部工事でのコスト削減に寄与、間違いなく成長する管理会社となります。、

2018年01月18日