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死ぬまで頑張る

アメリカの友達作戦で多くの米兵が被ばくした。小泉元総理の「原発セロ」死ぬまで頑張る気持ちがわかる。放置される水道管内の発がん物資告発者として僕も死ぬまで頑張る。30年来、僕の以前の創業会社で空調メンテを担ってくれた男がいま「病」パーキンソンを発症した。同じく死ぬまで頑張ると理事に就任した。

 

2018年01月27日

時代錯誤の水道

最近、学校で先生がこの水道はの飲めると子供に指示するようです。

お母さんは、子供に、のまないように、指示する。

これから、学校とPTAの水戦争がおこるでしょう

この管路を通る液体を口移しで飲む子供や若い女性はいない。嫌われた水道水。130年前に横浜で水道管が引かれたとき、花火が上がり、伝染病のない水がこんこんと流れた、この時から塩素を含む水を水道水と呼ぶようになつたのだが・・井戸水は良かった。

2018年01月22日

水道イノベーター

30年間、マンションとビル、学校の錆び対策として、発がん性塗料が使用されてきた。昨年より

水道行政がこの件に向き合う姿勢をとった。新規格樹脂の使用を通知したが、業界はバラバラ、JWWA-K-157認証塗料でない塗料(コンクリート用)でお茶を濁そうとしている。このままでいいのだろうか?マンション管理組合は知識不足で騙され続けてきた。マンション管理会社は「ほとんど沈黙」加害者側の大手管理会社ではこの件を隠蔽した。

今こそ、未来志向のマンション管理会社が「新事業として」として「住民の健康と命を守る管理者」として立ち上がってほしい。工法は水ラップが無償で提供します。マンション管理会社が水道局認可の工法保持者となれば、過去の不良な工事の再生、新しい専用部工事でのコスト削減に寄与、間違いなく成長する管理会社となります。、

2018年01月18日

水道の源は下水

水の循環では下水処理水が河川水の60%を占めています。その川の水を浄化して、水道管に送り、管路の果てに一つ一つの蛇口に飲料水や生活水が供給されます。だれも水道水は安心だと思っていません。なぜか、私たちが「力を合わせず」「バラバラだから」です。

2017年10月17日

マンション工事の談合

マンション改修工事で談合疑い
設計コンサルは同じ配管更新企画!高い!それでもどこ同じメニュー 国土交通省警告、設計コンサル同士の談合、及び設計コンサル選定の施工業者間で談合疑いあり。
毎日新聞2017年10月1日 10時03分(最終更新 10月1日 16時40分)
https://mainichi.jp/articles/

20171001/k00/00e/040/

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2017年10月14日

水グリッド

原発は最先端でしょうか?安全でしょうか?福島原発事故処理4年体験しました。人間のする仕事ではありません。しかし、50機以上の原発が地震国日本にはあります。朝鮮の政治も恐ろしい状態です。将来の子供たちのために大人は何ができるでしょうか。

2017年09月18日

マンション管理組合私物化

概要は「マンション理事会と管理組合及び住民との情報共有で資金のムダを省く」

① マンション管理組合修繕委員の方と神奈川県のマンション管理士会所属の管理士は苦境にいた。

② 直結増圧給水管共有部工事を行った施工会社が専用部配管の改修工事で一社特命となっていた。

③ マンション管理会社も同一で、委員の一部では理事長等と業者との癒着が懸念された。

❹K社1社の見積もりより低い見積もりが提出されないのが不思議で、修繕委員が調査した結果。

「業者がK社から圧力をかけられていて高めに出すように指示されていた」ことが明らかになりました。

❺競争入札であれば、コストの高い企業を指名すると、後々、住民から価格の高い企業を選定の場合は「理由の明確」が必要ですとアドバイスしました。そうしない場合は、「1社独占競争入札」について理事会が住民から後々告訴された例があったとの話をしました。業者決定は当面やり直しとなりました。

❼一つの地域で優位性を確保した企業が、通常では12,000万程度の仕事が18,000万円、6,000万円高で、1所帯で30万円たかくなっていました。

住民全体に情報公開が行われていればムダな費用を削減することも可能です。

管理組合も風とおしもよくなり、管更生が公に認可されたことで、さらなるコストの削減が実現することでしょう。1年が経過しておりますが、いい方向へ進むことを祈願しております。

2017年09月11日

水道塗料の海賊版撲滅を

水道水が安全な水と信じている人は少ない。この度、2017年4月から水道行政は画期的改革を行った。

耐久性100年の塗料の開発である。規格もJWWA(ジャワ)K-157という。

「認証登録」された塗料で、安全性、耐久性は折り紙付きである。水インフラの取り換えから再生へである。安全水道とインフラの未来がかかる改革である。

 

しかし、今まで、塗料業者の中には「規格に適合」すると「適合」マークで価格競争で勝ち、水道管内に発がん性成分を含ませていた塗料メーカーがおり、その業者が管更生の業界団体をけん引していた。水への溶出試験方法は「規格適合」であるが、規格に明記された「分析項目以外の物質」を含ませても、適合マークとなってします。「適合」とは「海賊版」の温床であった。努力は無に帰していた。

 

水道行政は「JWWA」規格「適合」を排除。「JWWA認証登録証」の明示をもって安全をユーザーに保証することで、正しい開発努力の塗料メーカーを育成でき、報われ、ユーザーも施工業者も安心するのである。こうして水道水の安全は保証され、信頼され、安心感が造成されるとおもう。

 

 

2017年08月30日